「ダブル展」初日。
先ずは、「芳地明展」での、オープニングセレモニーから。

作家の、「芳地明」さんのお話は、とってもユニークで、純粋(^^♪

絵を70歳から描き始められた理由は、
「小学生の頃、絵の先生だけが、自分の事を認めてくれたから。」
そして、ご自分の作風については、
「家が暗かったら、明るい希望や夢が描ける。」
・・・いっぺんに、芳地ファンになりました❣・・・
そして、ランチを挟んでの午後も、

(道の駅与作さんのお弁当)
両作品展に、次々とお客様❣

最後のお客様は、
偶然出会った3人の方。
ご一緒に、2Fの「民具資料館」の方へも。

その後は、「幹勇館」でコーヒータイム。
お話が進んで行くうちに、
職場でのつながりやら、
出身地でのつながり、
思いがけない、おつながりがあることに、一同ビックリ!
(出会うべき人は、寸分たがわず、出会うようになっている。)
誰かが言った言葉が、蘇ってきます。
今日も、一日、充実でした(^^♪
それでは、又、明日です❣
明日は、「ダブル展」2日目。
みなさま❣
是非とも、いらして下さいね❣
